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【こんなのどうでしょう?】らき ☆ すた (6) (角川コミックス)

2K Gamesが、自社の対象ビデオゲーム作品の10ドル割引クーポンをWeb経由で配布しています。印刷して使用するタイプのクーポンで、Xbox 360/PlayStation 3用のCivilization Revolutionや、Windows PC用のCivilization IV: Colonizationも対象になっています。

クーポンは米国内の対象小売店舗でのみ有効。1枚につき対象の1作品が割り引きされますが、クーポンを複数枚印刷すれば、複数の対象製品を割り引きで購入できるみたいです。期限は2009年1月31日まで。


【こんなのどうでしょう?】仮面ライダーキバ 変身ベルト&フエッスル DXキバットベルト

LenovoがWii風コントローラー付きPCを企画

ジャンル:
Akihabara
種類:
ニュース
最終更新:
2009年01月06日 11時32分
シリアル:
2009-01-06-01

Lenovoが、Wii風のモーション操作式コントローラーが付属したモニター一体型のオールインワンPCを、1月8〜11日にラスベガスで開催されるConsumer Electronics Showでお披露目するみたい。

名称はIdeaCentre A600. 価格は999米ドルから。ディスプレイは21.5インチ、解像度は1920x1280, CPUはIntel Pentium Dual Core または Core 2 Duo モバイル、OSはWindows Vista, 無線LAN機能内蔵。オプションとして、Blu-rayドライブやATI製のGPUを追加可能。このほか、Core 2 Duo/Windows Vistaを搭載したメインストリーム向けノートPC, IdeaPad Yシリーズも、CESで展示されるみたい。

こないだのデュアルディスプレイのノートPCは、キワモノThinkPadの復活って感じで愉快だったけど、今回のは中華的パチモン思想が露骨に臭ってきてちょっとアレだなあ。大丈夫かいLenovoは。


最近追加/更新されたCiv4関連ファイル@すたすた 1月5日分

ジャンル:
Sid Meier's Game
シリーズ:
Civilization IV/Civ4情報
種類:
ニュース
最終更新:
2009年01月05日 21時08分
シリアル:
2009-01-05-06

すたすたアップロード掲示板に、Fall from Heaven 2 ver0.40l系に対応した日本語化ファイルが投稿されています。

オリジナル版の頻繁な更新に追従して、スレッドには、v0.40j〜kの日本語化ファイルも投稿あり。(いつもお疲れ様です) ファイルサイズが大きいため、ゲームフォントは同じスレッドにて別ファイルとして公開されています。プレイには両方が必要。ver0.40系が対応しているのはBeyond the Sword v3.17以降なので、日本語版で利用するには、ダウングレード用DLLが別途必要です。

参考


GDC 2009: 注目セッションをリストアップ

ジャンル:
Big Huge Games, Black&White, Game, Sid Meier's Game, SimCity & Spore
シリーズ:
Spore/スポア情報
種類:
ニュース
最終更新:
2009年01月05日 19時07分
シリアル:
2009-01-05-04

今年も3月23〜27日にサンフランシスコのMoscone Centerで開催されるGame Developers Conference. すでに公式サイトに情報が登録されているセッション・カンファレンスから、stack-style.orgで追いかけているデベロッパー関連の情報を抜き出してみました:

Maxis関連

  • SPORE: Fulfilling the Massively-Single Player Promise - How'd We Do?

    『スポア:大規模シングルプレイヤーの約束を満たすには?』。SporeのプロデューサーCaryl Shaw氏のセッション。Sporeのフロントエンド・バックエンドサーバーが、ユーザーからの何百万というコンテンツにいかに持ち堪えたか、そこからなにを学んだか、Sporeの拡張パックや別の作品で違った施策を執るとすればそれはなにか、などが語られるみたいです。

  • Game Development 2.0: Moving From a Boxed Product to a Service-Based Model

    『ゲーム開発2.0: 箱入り製品からサービスベースモデルへ』。Maxisの開発ディレクターJustin Quimby氏のセッション。発売すればはいそれまでよの従来型の箱入り製品版とはまったく違う、広告収入型・少額販売型・購読型のビジネスモデルに関するお話。メンテナンスやカスタマーサービス、アップグレードが必須であるこれら「生きた」サービスでは、箱売り時代の考え方がしばしば害悪となり得ることが解説されるみたいです。

  • (307) The Photoshop of AI: Debating the Structure vs Style Decomposition of Game AI

    『AIのPhotoshop: ゲームAIの構造とスタイル分解を議論する』。Maxisの技術フェローChris Hecker氏が参加するディスカッション。コンピュータグラフィックの世界と類似の方法論を取ることにより、ゲームのAIを大きく進化させることができるのではないか、という議論が繰り広げられるみたいです。

  • LGBT Social Gathering

    『レズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーの集い』。MaxisのデザイナーJeb Havens氏がスピーチします。

  • Speaking Out: Advancing the LGBT Game Development Community

    『声を上げよう:ゲーム業界におけるレズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーコミュニティの前進のために』。MaxisのデザイナーJeb Havens氏がスピーチします。

Firaxis/Maxis関連

  • (307) AI and Designers: Mind the Gap

    『AIとデザイナー:隙間に注意』。Civilization IVのリードデザイナーであり、現在はMaxisに所属しているSoren Johnson氏が登場するディスカッション。AIが扱えない機能は実質的に無意味であり、AIのふるまいこそがゲームのペースや挑戦性を定める――という特質から、本質的に切っても切れない仲であるはずなのに、AIプログラマーはデザイナーとしての素養を教育されず、デザイナーの側は自分の意見をうまく伝えるすべを持たないせいでAIプログラマーの胸先三寸で動かざるを得ない、ゲームデザインとAI開発の間のギャップについて語る内容みたいです

Firaxis関連

  • Art Director / Lead Artist Roundtable

    『アートディレクター/リードアーティストの円卓会議』。FiraxisのアートディレクターのSeth Spaulding氏によるセッション。実際的な問題解決のノウハウが話し合われるみたい。

Big Huge Games関連

  • Vast Narratives and Open Worlds, Part Deux -- Big Huge Problems

    『広大な語りと開けた世界、パートII――でっかい問題』。The Elder Scrollsシリーズのデザイナーであり、現在BHGで未アナウンスのRPG作品に携わっているKen Rolston氏と、同じくTESシリーズに関わり、こちらも現在BHGに所属しているMark Nelson氏によるセッション。「パートII」と付いているのは、去年のセッションのつづきだから。解説によると、「二氏が過去のタイトルから学んだ事柄が、この成長中のジャンルにおける別のタイトルにいかに適用されているかが語られる」そうなので、あるいは開発中の新作に関する情報が飛び出すかもしれません。

  • (307) Preparing for the Future: As a Professional Game AI Developer, What Should I Know?

    『未来に備える:プロのゲームAI開発者としてなにを知るべきか?』。BHGのプログラマーMichael Dawe氏が参加するパネルディスカッション。プロのゲームAI開発者が知っておくべきツールやテクニックが話し合われるみたいです。

Maxis/Lionhead Studios関連

  • Stretching Beyond Entertainment: The Role of Games in Personal and Social Change

    『娯楽の先へ:個人そして社会的な変化におけるゲームの役割』。MaxisのWill Wright氏や、Lionhead StudiosのPeter Molyneux氏が登場するパネルディスカッション。技術的な側面、あるいは「次になにが来るか」からではなく、より良い世界を啓発するためにゲームになにができるかが議論されるみたいです。

Lionhead Studios関連

  • Lionhead Experiments Revealed

    『Lionheadの実験が明らかに』。Lionhead Studiosの頭である、ご存じPeter Molyneux氏によるセッション。ゲーム制作の過程で作成され、実際の作品に取り入れられたり取り入れられなかったりしたプレイ可能な実例がさまざまに公開されるみたい。

  • Producing FABLE II

    『FABLE IIをプロデュースする』。Lionheadのエグゼクティブ・プロデューサーLouise Copley氏と、Microsoftの開発マネージャーJonathan Taylor氏によるセッション。四年以上の年月が費やされ、500人以上のスタッフが参加した最新作Fable IIの制作秘話が明かされるみたいです。

  • The Audio of FABLE 2: Large Scale Collaboration for Next-Gen Games

    『FABLE 2におけるオーディオ:次世代ゲームのための大規模コラボレーション』。Microsoft Game Studiosのオーディオディレクター、 Kristofor Mellroth氏によるセッション。ギルフォードからロンドン、レドモンド、東京、ダブリン、そしてロサンゼルスのスタッフが協力した、大規模な制作スタイルが解説されるみたいです。


【こんなのどうでしょう?】ダンジョンクルセイダーズ2 〜永劫の楽土〜

ゲーム業界の大立者、BBCで2008年を語る

ジャンル:
Black&White, Game, SimCity & Spore
シリーズ:
Spore/スポア情報
種類:
ニュース
最終更新:
2009年01月05日 14時04分
シリアル:
2009-01-05-03

こちらも2008年末の記事。BBCのWeb版ニュースサイトに、ゲーム業界の重鎮幾人かに、2008年のゲーム界の総括と、2009年の展望を尋ねた記事が掲載。SporeのWill Wright氏のほか、Fable 2のPeter Molyneux氏や、今年はゲームにはあまり関わらず、12日間の宇宙滞在旅行の方が大きく報じられたRichard Garriott氏らが登場しています。

面白いコメントを紹介してみると:

  • Peter Molyneux氏:
    • 2008年は、Nintendo Wiiがよりいっそう、最初アナウンスされた際には誰も想像していなかったくらい躍進した年。360もよくやったが、Wiiに比べると多少見劣りする。PlayStation 3には、控えめに言って失望した
    • 個人的に大好きな作品のひとつがLittle Big Planet. 卓越した芸術性と、ソニーによるマーケティングの妙が光る
    • 2009年はちょっと退屈な年になるかもしれない。大作はクリスマス期に出そろってしまったし、期待できそうなめぼしいタイトルが2010年まで見つからない
    • ゲームの価格に対するプレッシャーがこれから高まるかもしれない
    • Molynuex氏は、現在、未アナウンスのプロジェクトに注力中。プロジェクトはおそらく2009年にアナウンス予定
  • Paul Barnett氏 (Mythic EntertainmentのCreative director):
    • 2008年の大作は期待はずれだった。予算がかかりすぎ、開発期間が長すぎ、プラットフォームは未成熟で、期待が高すぎた
    • 同時に、2008年はWebブラウザゲームの元年だった
    • ゲーム業界は、これから、音楽産業がたどったのと同じ、伝統的な製品製作・販売の手法からの劇的な転換という苦痛を味わうことになるだろう。
  • Richard Garriott氏:
    • もしいっしょに仕事をするデベロッパーを選ぶなら、Blizzardを選ぶ(※氏は2008年11月にNCSoftからの離脱を表明している)
  • Will Wright氏:
    • 2009年は、単なるマルチプレイを超えた、ソーシャルネットワーク的な「接続型」ゲームがもっと増えるだろう
    • GPS機能を使った携帯ゲームで、身体を使った現実世界におけるゲーム行為が、ゲーム世界に反映されるような作品が出てくるかもしれない
  • Johnathan 'Fatal1ty' Wendel氏(プロゲーマー。Creativeの製品に名が冠されていることで有名):
    • 金融危機の影響で、プロゲーマーはずいぶん打撃を受けた。以前はプロゲーマーとして生計を立てている人間が300人はいたが、今は100人以下だ
    • このことから、ほかのゲーマーのスポンサーになることを考えている

CNET Japanの2008年の海外ゲーム業界まとめ記事に『スポア』が登場

ジャンル:
Game, SimCity & Spore
シリーズ:
Spore/スポア情報
種類:
ニュース
最終更新:
2009年01月05日 12時51分
シリアル:
2009-01-05-02

年が明けてから紹介するのもナンですが、CNET Japanの2008年総括記事のひとつ、海外ビデオゲーム業界の動向をまとめた記事で、Will Wright氏のSporeが取り上げられていました:

2008年業界最大の劇的な事件の1つは、世界最大のビデオゲームパブリッシャーElectronic Arts(EA)によるTake-Twoに対する積極的な買収の動きがあったことだ。

それに加えて、EAは待望のWill Wright氏の進化ゲーム「Spore」の発売で2008年最大の期待外れの結果を経験したかもしれない。このゲームはまずまずの売れ行きで好評を博し、1カ月もしないうちに100万セットの売り上げを達成した。だが、一部で予測されていたような数字を記録することはできなかった。

Sporeのゲーム性は、コアなゲーマーにとっては残念な出来だったですけど、CGM的な仕組みは、(すくなくとも、公式サイトの更新が活発な英語圏では)うまく動いていると思うんだけどな。拡張パックによるコンテンツ・ゲーム性のさらなる拡充に従って、ユーザーの垣根がじわじわ広がって行くんじゃないかと期待しているんですが……


D2: 実家でも回戦中断が頻発する

ジャンル:
Diablos
種類:
その他
最終更新:
2009年01月04日 21時53分
シリアル:
2009-01-04-02

ひさしぶりにDiablo2をプレイしてみたら、なぜか開始後数分でサーバから切断されるようになってしまった問題のつづき。

お正月で実家に帰省中なので、こっちならどうだろうと、有線LAN経由・異なるプロバイダ経由でBattle.netに接続してみたのですけど、やっぱりゲーム開始から数分で"Your Connection Has Been Interrupted"エラーが出て、サーバから切断されてしまいました。念のため、新キャラを別に作って試してみたのですけど、こちらでも開始後数分以内に同じエラーが発生します。

ということは、問題は無線LANじゃないんだな。常駐系のプログラムがなにか悪さをしているのだろうか……?


【こんなのどうでしょう?】バイオハザード5 Deluxe Edition

『月刊コミックアライブ』2009年2月号を買いました

ジャンル:
まんがかんそうぶん
シリーズ:
ざっしかんそうぶん, 雑誌感想アーカイブス
種類:
読みもの
最終更新:
2009年01月03日 18時15分
シリアル:
2009-01-03-03
製品画像
  • メディアファクトリー(2008-12-27)
  • ¥ 500
  • 通常24時間以内に発送
  • ノロマジョ #1 / 青本もあ
    • 新連載。巻中カラー
    • 魔術師を養成する唯一の場所である魔法学園(略して魔学)から、普通の高校へ転校してきた、十一歳の男の子。ジミな魔法しか使えないせいで、年齢制限がないかわりに超難関で、進級できなきゃ即退学、再入学するには年に一度の入学テストを受けなおすしかない魔学から落第してしまった男の子は、すっかりひねくれたネガ思考に落ち込んでいて、クラスメイトと打ち解けることができません。そんななか、彼は、人々に希望と笑顔を与えるマジョッコになりたがっている、クラスメイトの女の子と出会うのですが――?
  • あそびにいくヨ! #25 / ……
[つづきを読む]

『まんがタイムきららキャラット』2009年2月号を買いました

ジャンル:
まんがかんそうぶん
シリーズ:
ざっしかんそうぶん, 雑誌感想アーカイブス
種類:
読みもの
最終更新:
2009年01月03日 20時25分
シリアル:
2009-01-03-02
  • 表紙イラストがきゆづきさとこ
  • きららキャラットの表紙が蒼樹うめじゃないのって、もしかしてすごく珍しい?
  • ネットでは秋頃からちらほら噂が流れてましたけど、きゆづきさとこGA 芸術科アートデザインクラスのアニメ化が正式告知
  • とりあえず第一報だけで、スタッフやキャスト等の情報は掲載されていません
  • 巻末予告によると、次号もきゆづきさとこが表紙を描くみたい
  • そのかわりというかなんというか、棺担ぎのクロ。の単行本第3巻が延期されていたり
  • ネットの反応をうかがってみると、元からのファンでアニメ化を喜んでいる人が皆無に近くて、みな口々にきゆづきさとこの体調を心配したり、あるいは芳文社の体質に怨嗟の声を上げていたりと、不思議なくらい反応が似通っていたのがちょっと興味深かったですよ
  • いや、興味深いと言ったら申し訳ないけど、男性読者が女性作家に抱く感情って一種独特だなあ、……

[つづきを読む]

『月刊コミック電撃大王』2009年2月号を買いました

ジャンル:
まんがかんそうぶん
シリーズ:
ざっしかんそうぶん, 雑誌感想アーカイブス
種類:
読みもの
最終更新:
2009年01月03日 12時05分
シリアル:
2009-01-03-01
製品画像
  • 角川グループパブリッシング(2008-12-27)
  • ¥ 680
  • 通常24時間以内に発送
  • もはやきゅうさいと言えば
  • よつばと!が休載になると月姫におっぱいが掲載されるのか、それとも月姫におっぱいが掲載されるとよつばと!が休載になるのか、そこが問題だ
  • 我が家のお稲荷さま。 #21 / 原作:柴村仁 作画:松風水蓮
    • なぜだろう。冒頭から登場しているのに、下着姿なのに、頬を染めたりアップになったりと頑張っているのに、佐倉さんにはヒロインオーラが不足している。なんだろうな、この、どこからともなく漂う、ただのそこらへんにいる平凡な女学生Aです的……

[つづきを読む]
【こんなのどうでしょう?】Fable II(フェイブル2)(初回限定版:「ボーナスDVD」&「ボーナスゲームコンテンツダウンロードカード」同梱)【CEROレーティング「Z」】

アマゾンにポメラが出品あり

ジャンル:
Akihabara
種類:
ニュース
最終更新:
2008年12月31日 20時03分
シリアル:
2008-12-31-01

12月下旬に再出荷が始まるという噂通り、アマゾンさんにもポメラが出品されています。ヨドバシ・ドット・コムにも入荷あり。この記事を書いている時点での販売価格は21,800円と、アマゾンに出品しているマーチャントよりかなりお安めです。

12月下旬から出荷されているポメラは、[menu]→[設定]→[バージョン情報]に表示されるファームウェアのバージョンがVer1.1.0に更新されており、数字キーでATOKの変換候補が選択できないなど、初期出荷版であるVer1.0.2に存在したいくつかの問題点が修正されているそうです。

参考


今日もマルチプレイの人数を数えてみた

ジャンル:
Sid Meier's Game
シリーズ:
CivRev情報/シヴィライゼーション・レボリューション情報
種類:
読みもの
最終更新:
2008年12月29日 20時52分
シリアル:
2008-12-29-02

ちょっとだけ暇ができたので、Xbox 360を起動して、昨日と同じようにXbox 360用日本語版CivRevのランキングに登録されたユーザー数を数えてみました。

29日午後8時半頃の時点では、マルチプレイのランキングに約170人のユーザーが登録あり。昨日から30人ほど増加しています。比率は圧倒的に乱戦メイン。1対1に2人、チームに0人、乱戦に168人という状況です。

いっぽう、ゲームオブザウィークの総合ランキングには、酋長に44人、将軍に20人、国王に14人、皇帝に3人、天帝に1人が登録あり。ゲームオブザウィークのランキングは、新しい「今週のゲーム」が公開される日曜日ごとにリフレッシュされるので、この2日間で、これだけの人数が「今週のゲーム」をプレイしたことになります。


マルチプレイの人数を数えてみた

ジャンル:
Sid Meier's Game
シリーズ:
CivRev情報/シヴィライゼーション・レボリューション情報
種類:
読みもの
最終更新:
2008年12月28日 23時48分
シリアル:
2008-12-28-04

年始に向けてえろまんがかんそうぶんのストックを作るので忙しくて、全然ゲームで遊べていないのですけど、Xbox 360を起動して、CivRevのマルチプレイのランキングに登録されたユーザー数だけチェックしてみました。

発売直後にチェックしたときは、ランキングに登録されているプレイヤー数がわずか14人だったので、ちょっと心配していたのですけど、28日の午後11時半頃の時点で、マルチプレイのランキングには約140人のプレイヤーが登録あり。メジャータイトルに比べると寂しい感はありますが、それでも前回の10倍に増加しております。

前回のレポートで書くのを忘れたので言及しておくと(ランキングに登録されたプレイヤー数から自明かもしれませんが)、Xbox 360用CivRev日本語版のマルチプレイヤーランキング/マッチメイクは日本語版専用。英語版のプレイヤーとは対戦できない模様です。


【こんなのどうでしょう?】SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour [DVD]

アヘ顔つっこみ

ジャンル:
まんがかんそうぶん
シリーズ:
エロまんがかんそうぶん
種類:
読みもの
最終更新:
2008年12月28日 11時55分
シリアル:
2008-12-28-02

えろまんがにおける白目剥きは、少なくとも1980年代までは遡れるはず。番外地貢がもうやっているし、ニードルでおなじみの矢追町成増先生もやっていたかもしれない。当時としては、女性の快楽をあらわすより、無残さを強調する表現としての側面が強かったように思うので、少女無残・拷問系の作家さんや、鼻フックなどを使う顔面破壊系の作家さんをたどれば、ほかにも例が発見できるかも。東・京都が寄り目を使ったりしているし。あと、表現上、瞳が「の」の字に近い、もともと白目の多い描き方をする作家さんを調べてみるのも面白そう。(中島史雄とかどうだろう?)

舌出しはパターンとしてかなり一般的だから、特定の作家さんを挙げるのが難しいのだけれど、現在における白目剥き + 舌出しのアヘ顔を成立させるうえで、白液書房のインパクトは確かに大きかったかもしれない。

白目剥き/舌出しキャラの始祖って誰だろうとぼんやりと頭の中でシミュレートしてみたら、白目剥きではベティ・ブープ、舌出しでは不二家のペコちゃんの存在が思い浮かんだのですけど、ペコちゃんに関してはもっと辿れそうだなあ。あれは洋画の女優さんの影響があるのかしら?


最近追加/更新されたCiv4関連ファイル@すたすた 12月28日分

ジャンル:
Sid Meier's Game
シリーズ:
Civilization IV/Civ4情報
種類:
ニュース
最終更新:
2008年12月28日 10時54分
シリアル:
2008-12-28-01

すたすたアップロード掲示板に、Fall from Heaven 2 ver0.40h系に対応した日本語化ファイルが投稿されています。

ファイルサイズが大きいため、ゲームフォントは同じスレッドにて別ファイルとして公開されています。プレイには両方が必要。ver0.40系が対応しているのはBeyond the Sword v3.17以降なので、日本語版で利用するには、ダウングレード用DLLが別途必要です。

参考


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