『まんが哀姫』2006年3月号を買いました

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【こんなのどうでしょう?】よつばと! (4) (電撃コミックス (C102-4))
ジャンル:
まんがかんそうぶん
シリーズ:
エロまんがかんそうぶん, 雑誌感想アーカイブス
種類:
成人向け
最終更新:
2007年03月04日 14時02分
シリアル:
2006-02-07-09

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今日はまた一日中寒かったけれど、雪が積もらなかっただけでもマシかなあ、とか思いつつゆるゆると。

  • 秘密のアトリエ / きあい猫

    アーケード街の真ん中にある物件をアトリエとして借りた女の子。マジックミラーを利用してさまざまな露出プレイに励むのです。

  • 露出マゾ肉体矯奏曲 第5話 / 鬼薔薇

    未由間すばるの人のつづきもの。マゾ奴隷の真琴(シーメール)と麻紀(♀)が御主人様(♀)とその体操部のご学友(♀大勢)の前でいろいろやらされちゃうお話。

    常識のズレた変態世界もの、しかもマゾとして完全に「出来上がってしまった」人物の独白をメインにしてお話が進む──という構成なので、好き嫌いが極端に二分しそうなタイプの作家さんです。でも、「堕ちたあと」をえんえん描いてくれる作家は多いようでいて実はそれほど数がいないし、その中で自分の趣味に合う作家を見つけるのはさらに困難な作業なので、こういうネタを描いてくれる作家さんはそれだけで貴重な存在だと思うのですよ。

    ただ、こういう異常識世界ものは、長く描いているうちに、お話の軸がエロさとは別のなにかヘンな価値体系にズレてしまうことがあって、そういう部分は痛し痒しというか、面白いような困るような微妙な感じではありますね。

  • フ・タ・ガ・ミ4 / 風船クラブ

    これもつづきもの。経験が浅く、性欲を抑える術をいままで知らなかったフタナリ先生が、学園寮に住む大量のフタナリガールズに穴という穴を犯されて、生スペルマの味を覚え込まされちゃう──というお話みたい。

    多人数のふたなりさんが入り乱れてえらいことになっておりました。まだつづいてます。

ほかの執筆者は魔北葵伊駒一平など。



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