石原都知事にも見てもらいたいアニメの第1回。僕の連想脳は開始5分でスーパードール★リカちゃんというタームを弾き出したのですけど、この連想は正しいのかどうなのか。
動きはそこそこ。通学途中の、建物が近景中景遠景の3枚で動くところはわりと綺麗にできてるなあと思ったり。アクションシーンも動いてはいるのですが、なんか必然性というか原因と結果のよくわからない動きかたではあります。
ファンタジーっぽい造語がたくさん出てくると恥ずかしいなあ、とか、道ばたの草花に挨拶する男の子ってどうなんかなあ……とか思ったりしつつも、神田の古書店街から秋葉原の駅前に一瞬で移動した男の子の体力を褒めてあげたいと思います。シャッターがあった場所は……どこだろう。その前に歩いていた路地はザ・コン館の裏手じゃないかと思うんですが。
あと、赤ずきんの声がモロになのはさんでした。
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#2──「魔法少女白雪姫」
(2006年7月8日)ファンタジー世界からやってきた赤ヘル少女がぴこぴことファンシーな足音をたてて動きながら無情に敵を惨殺するアニメの第2回。主人公の少年はてっきり小学校低学年だと思っていたのに、14歳の中学生と知ってびっくりです。お花に話しかける中学生か……。キツいな……。でも、なんとなく、たぶん年齢に深い意味はなくて、「じゅぅうしぃ〜」というよく分からない合言葉が「銃士」に掛かっているとおなじく、「銃士」→14歳という発想があっただけという気が。
- 衣装はずした赤ずきんって脇役クラスの存在感じゃね?
- でも脇が見えてるからそこらへんには目をつぶろう
- やはり秋葉原は悪の巣窟だったのですね
- 「東京だけじゃないだろ……、それ……」→いや、それが分かってるなら最初から……
- おでん缶買いに来たのかよ(しかも売りきれてる?)
- ケーキ優先
- ふたり目は眼鏡っ娘でした
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#3──「気になる転校生」
(2006年7月15日)赤ずきんの謎台詞のひとつである「ずっきゅ〜ん」は、頭巾→ずきん→ずきゅん→ずっきゅーんという駄洒落なのだ、という説が巷間には流布しているらしいのですが、「じゅ〜ぅしぃ〜」や14歳といったほかの駄洒落要素がすべて「銃士」に由来していることを鑑みると、これもやはり銃の発射音から来た駄洒落と解釈するのが正しいのではないか──と、ふとそんな主張してみたくなった今日このごろです。まあどうでもいいことなんですけど。
- 冒頭の展開は落ちもの系のハーレムそのまんまじゃないか
- ノーヘル赤ずきんはアンテナ装備
- パン食なのになんで食卓にらっきょうの瓶が?→角砂糖入れでした
- 満面の笑みを浮かべる犬
- 学校の机の間隔はあれでいいんじゃろか。隙間狭すぎて通れないよね、あれ
- ロングツインテールの転校生
- 居どころバレまくってるのに家に結界張ってもなあ……。次回の伏線だろうか
- ここぞとばかりに謎台詞を連発する赤ずきん。そしてレイプされるタンバリン
- 花 > 人 ですか草太くん……
- 赤ずきんの靴って裏側肉球ついてんのな (ぴこぴこ言ってるのはこれ?)
- バラすのはやくね? プリキュアだったらここで2ヶ月くらい間を持たせね?
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#4──「グレーテルの罠」
(2006年7月22日)せっかく大剣少女が出てきたのに、アクションシーンの動きが面白くなかったのが残念でした。もっとこう重たそうにどっせーーいとか、くるくる勢いつけておいてどーんとか、そういうのが見たかった。グレーテルさんは重力系の技を使う人らしいので、そもそも剣の重さを感じていないのかもしらんのですけど。
- ナイトメアリアンがどうこうとか、教室内で普通に会話するのはどうなのか
- ふたりとも馬鹿キャラのような気がした
- なんで給食室と給食配膳室が両方あるんだろう。食缶があるのに食べているのはお弁当だし
- みんなふわふわ浮かぶんだよ
- お前らも浮かぶんかい!
- そんななかで日常会話するふたり
- 草太くんの性格は主人公としてどうなのかなー
- 眼鏡がちょっとだけ知性派に見えてきた
- かっこいい声で最後になに言ってんだこの犬は
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#5──「いばら姫の目覚め」
(2006年7月29日)草太くんはキモいなあ。植物の声が(視聴者にも)聴こえないのが不味いのかな……。無声でも、植物が「話をしている」ことを記号でわかりやすく表現できたら、もうちょっと印象が変わるのかもしれない。いばら姫の後頭部のリボンはなるほどという感じのデザイン。キャラ的にはちょっとつくりすぎって感じがしなくもないですが。
- 朝から花と会話する草太くん
- まろびでるおでん缶
- 「植物と話ができるんだって?」→「うん」→「すっげーなあ」ってどういう反応だ。真に受けすぎだろ
- むしろ浮いている程度で済んでいることを感謝すべきではないかと
- たぶん草太くんは植物の声が聞こえるかわりに人間の声が聞こえてない
- いばらの発生具合いが微妙にしょぼいな……
- 「ごめ〜ん」ってやけに呑気ですなこの坊っちゃんは
- なんだこのどうしようもない決め台詞は
- グレーテルさんのヤラレ役前提の凄い小悪党ぶり
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#6──「ごめんね、りんご」
(2006年8月5日)- 夏祭りで肉じゃがってどうなんだ
- 手の甲の上に肉じゃが乗せるのは細かいけど、そのあとすぐに箸で食べてしまうのはいかがなものか
- 洗い物かたしてから行こうよ
- 宿題一晩で終わらせたのかよ
- 座布団が薄すぎる
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#7──「ぼくらの旅立ち」
(2006年8月12日)ヘンゼル様って部下を切るの早すぎね? とかいらぬ心配までしたくなってしまう今日このごろ。ふたりに対する台詞が「下がれ」「消えろ」と異なるのは、妹に対するいくばくかの愛はあるってことなんですかね。それとも単に出てきた順番と成果による得失点差なのか。
- 肉じゃがの味で判断→ということは食ったのか、犬
- 使い魔を虐待するファンダヴェーレの赤い悪魔
- 「自分に自信のない人がやること」→さすが赤ずきんさんは容赦ないな。いろんな意味で
- だゾだゾ言い過ぎだと思うゾ
- なんで犬が最初に来るんだ
- いや、自信たっぷりに「迷った」とか言われましても。やっぱこのコ知性派キャラじゃないよ
- りんごさんはあっさり逃れすぎだと思います
- 父ちゃんは目がキラキラしすぎだと思います
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#8──「心に笛を持つ男」
(2006年8月19日)おもちゃのCMがようやく登場。ハーメルンの格好はあまりにも性的すぎやしないかと、いらぬ心配までしてしまったり。背中がおもいきり開いているグレーテルさんといい勝負というか。
- じゅうし〜とかずっきゅ〜んとかのっけから言いまくり
- エルデ→ファンダヴェーレが下りの滑り台ということは、ファンダヴェーレからエルデに帰る際は坂を登る必要があるのだろうか
- 漫画的な落下穴
- 裏切ったかと思いきやさっさと死んじゃったよこの人
- 三銃士をひとりくらいこっちに残しておくべきだったよなー、といまさらながら思うわけです
- そして全員でお城に乗り込む必要はないとも思うわけです
- それにしてもこのお城のスケールはよくわからんな
- 危機感ゼロの草太さん
- おでん缶を大人買いする猫。いくらなんでも買い過ぎだろうその量は
- 「もちろん正面から!」→さすが赤ずきんさん
- 自分達は長々と口上を述べておいて、敵のは邪魔するんですね……。三銃士は全員外道なのか
- ロバは最初から寝ていた気がする
グレーテルさんは今回まったく出番なし。彼女ははたして無事にエルデから帰って来れたのでありましょうか……。
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#9──「魔法嫌いのハンス」
(2006年8月26日)- 偉そうに猫に呼びかけるグレーテルさん。無事に帰還できてよかったですね
- じゅーしいとかずっきゅーんの連呼率があがってる
- 無意味に草太に媚を売る白雪
- いちばんめの発想が「逃げる」だった正義の味方たち
- なにやら不穏な鳴き声の生物を購入するハンスさん
- あっという間に泥が消えましたが
- 「お前らがちゃんと城を守っていれば……」→すごい正論だ
- この流れだったら謎生物は白雪に渡すべきじゃなかろうか、とか考えたり
- すごい軽い話し方の村人
赤ずきんの登場人物って、みんな外見や口癖には特徴があるけど、内面はあっさり薄味というか、ピントが定まっていない感じがする。「魔法は使い方次第」を最後に持ってくるなら、白雪さんを汚れ仕事を嫌がるイヤな子として描写する必要はなかったような気がするんです。
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#10──「千年の友達」
(2006年9月2日)スウィートフォンが電話としてはじめて活用されたかと思いきや、電話機能は魔力による後付けであることが判明したりした回。それならなぜ名前に「フォン」がついているのかという疑問は……訊いてはいけないのだろうな、たぶん。ほかにはいばらの強キャラぶりが明らかにされたり、トゥルーデおばさんが顔見せされたり。
- わあ。すごいご馳走ですね。シチューとか
- その他大勢扱いされる犬とりんごさん
- 前回も思ったけど、ずっと昔から戦禍がつづいてきたみたいなニュアンスを漂わせるのはどうなんだ。サンドリオンて最近復活したばかりじゃないのん?
- 「3対1とは卑怯だぞ」に対して「知ったこっちゃないわよ」と答える主人公
- でもあっという間にやられる
- でも守り神でも平気で殺す
- 予告で赤ヘル呼ばわり
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#11──「草太と恋する魔法使い」
(2006年9月9日)りんごが足手まといという問題がまったく解決していないというか、勘違いした分ますます悪化している気がしなくもないというか。ランダージョと静森さんがペアで登場。美しく着飾った女たちが舞台のうえで草太を奪い合います。
- はぐれておいて「隠れてないで出てきて」という台詞は頭悪くない?
- ハーメルンに助けられるりんご
- ひげレーダーなどという便利な機能を持っていた猫
- 舞台に鳴りひびく場違いなぴこぴこ音
- ヴァルまで女装してるし。ってーか何人足りなかったんだこの芝居は
- 修羅場を喜ぶ犬
- 「本気になってしまいそう」っていままでのは何だったんですかこのエロ眼鏡
静森さんの大剣を赤ずきんが受け止めて、静森さんが切っ先を引きずりながら一歩引くところの動きが、わりあいかっこよかったような。
あにかん:『おとぎ銃士赤ずきん』#12──「地下室のひみつ」
(2006年9月18日)- 使者役の猫。なおもおでん缶をひっぱる
- りんご(果物のほう)を魔法で赤くする商人。ファンダヴェーレはそういう商売のやり方が許される世界なのか……
- 「そういえば」って君たちにとって重要人物じゃなかったのか草太くんは
- 酒に溺れる猫。なんだまたたビールって
- え──! 赤ずきんが謎解きしてるよ!?
- ライカン族って。そんなところに猫を遣わせたらそらあ失敗しますがな
- 自分から訊ねておいて「その名を口にするな!」はちょっと酷いよね
『おとぎ銃士赤ずきん』#13──「サラマンドラの村」
(2006年9月23日)ぼくらの極悪ヒーロー赤ずきんさんが病気で寝込むお話。鬼の霍乱とはまさにこのことだぜ。それでもフライパンで炎を集めて投石器で敵に投げつける非道ぶりは今回も健在。昔の戦場でも投石による死者は馬鹿にできないくらい多かったのだそうですけど、さすが赤さんの武器はどれもえげつない必殺ですね! 村人に病み上がりで厭味を言うところも、主人公然としているのかしていないのかよくわからなくてステキです。
今回はかつてプリティでキュアキュアの白だった声の女村長さんが登場。奇妙な髪型と髪飾りが特徴的でありました。(最初2つの環が頭蓋骨を貫通してるのかと思ったら、うしろで繋がっていたという)
今回の敵はグレーテルさん。動きまくっている感じではないですが、大剣を振りかざして草太に迫るところから白雪といばらが登場して戦いになるところや、像を破壊するところ、大剣を地面に突き刺すところの画面のつくりかたが格好よい。そのほかの見所は変な踊りとか。
『おとぎ銃士赤ずきん』#14──「おかしな森の記憶」
(2006年9月30日)『おとぎ銃士赤ずきん』#15──「トゥルーデの迷宮」
(2006年10月7日)赤ずきんはやたら凝ったデザインのキャラクターが多くて作画が大変そうだなあ。今回はトゥルーデさんが三銃士と初対決。強力な魔力を見せつけます。今回からアイキャッチの音楽とED曲が変化しました。
『おとぎ銃士赤ずきん』#16──「いばら姫とクローバー」
(2006年10月14日)いばら姫の出自が語られる回。冒頭から存在ごと居なかったことにされたハーメルンさんが哀れを誘います。そのほか、草太の母の情報がちょろっと明かされたり。今回の敵はランダージョ。グレーテルさんは登場なし。そのかわりと言うか、キュピ森さんが元気いっぱいに跳ね回っておりました。
『おとぎ銃士赤ずきん』#17──「灰の降る町」
(2006年10月21日)『おとぎ銃士赤ずきん』#18──「うたう三銃士」
(2006年10月28日)『おとぎ銃士赤ずきん』#19──「ムーンライトじゅ〜すぅい〜」
(2006年11月4日)強力な魔力で三銃士から恐れられるだけでなく、複雑なデザインでアニメーターからも恐れられているともっぱらの評判のトゥルーデさんが再登場。でもなにしに出てきたのかなこの子は。樽のなかで寝込むなんて草太さんはさすがに大人物だぜ(このヒトは基本的に他人の話を聞かないよね)。
次回は赤ずきんがパワーアップするお話。恐るべきことに、ますますデザインが複雑化するんだゾ!
『おとぎ銃士赤ずきん』#20──「プリンセス赤ずきん」
(2006年11月11日)実際に見比べるとそれほど似ているわけではないのに、マジカルプリンセスを思い出すのは何故だろう。あの剣はフォームがチャチなわりに強力だな。
『おとぎ銃士赤ずきん』#21──「フェレナンドの贈り物」
(2006年11月18日)最近、白雪が敵に痛めつけられると喜びを感じる体になってしまいました。なにかの病気でしょうか。静森さんはすっかり女幹部ポジションだなあ。(※ただし下級)
『おとぎ銃士赤ずきん』#22──「花嫁はラプンツェル」
(2006年11月26日)静森さんの無能っぷりがすごい。貴女はカエル一匹まともにガードできないのですか。お兄様を正気に戻すために行動しているのかと思いきや、三銃士とも普通に敵対してるし。あのエプロン衣装は、背景が暗いとやけに映えるなあ。
しかし今回の次回予告は美味しすぎる。りんごがヘンゼルに抱きついたり、グレーテルといばらが激しく争ったり、幼少時のサンドリヨン様が出てきたり。いったいなにが起こるんだ。
『おとぎ銃士赤ずきん』#23──「ガラスのくつ」
(2006年12月2日)えー、今回の一件で静森さんは自分の身すらまともに隠せない駄目子さんであることが判明したわけですが。グレーテルはヘンゼルが操られていると思って解除する方法を探しているけど、今回の話からすると、ヘンゼルはまったくの操り人形と言うわけでもないんですかね。彼なりの意図があってサンドリヨンの下にいるんじゃろか? もしそうだとすると、静森さんの献身にはどういう意味が。まさかまったくの無駄骨……。むにゃむにゃ。もう食べられないよう。
今回鏡に映った、顔の隠れた女性が草太のお母さん? サンドリヨン様が草太のお母さん説はこれでアウトじゃろか。灰かぶりだから、変身した姿でエルデにあらわれて草太の母となったとか、そういう可能性を考えてたんだけど。鏡が未来を見せていたとか、時系列のねじれを導入すればまだなんとかなるか。にしても草太のお母さんのキャラデザはオーラがないよなあ。村人Aって感じだ。あれに男を奪われたら、そりゃあ幼少時からキャラが立ちまくっていたサンドリヨン様としては納得できますまい。エルデ人同士で結婚したならともかく、母親もファンダヴェーレの関係者らしいし。これで母親とサンドリヨンがまったく関係なかったら、相手の男性のほうが単純にひどい人だよね。(って、まだサンドリヨンが話をしていた少年が草太の父であることすら確定してませんが)
三銃士は基本的に去る者を追わない、というのが今回もうひとつの発見でした。魚やりんごはともかく、エルデの鍵である草太くらいはもうちょっと必死に追いかけようよ君たち。
『おとぎ銃士赤ずきん』#24──「草太のおかあさん」
(2006年12月9日)白雪 = 性格悪い = 不人気 が公式設定に。そりゃあちび雪さんでテコ入れも入るってなもんですよ。四銃士の名乗りをあげたあと即座にはけてゆくりんごに笑った。
サンドリヨン様の影が草太母に化けるということは、この二人は関係ないのかなあ。鏡に映るとその人物のネガティブな面が出てくるっていうのは、これからの伏線であるような。
『おとぎ銃士赤ずきん』#25──「ちいさなお姫さま」
(2006年12月17日)危ない危ない。情報を鵜呑みにしてホントに白雪株を大量購入していたら、この寒空の下で路頭に迷うところだったぜ。まさか株価がぴくりとも動かないとは思わなかった。ふつうロリ化したらすこしくらいは針が振れると思うんですが、動かざること山の如し。それどころか「か〜わ〜い〜い〜」を連呼されるたびに気持ちが萎えてゆくという。さすが不人気姫の異名を欲しいままにするだけのことはあるぜ。不幸にも白雪株を購入してしまった人は、来週に一縷の望みを繋ぎましょう。不人気に裏切りが掛け合わされることで、あるいは思っても見なかったような化学変化が起こるやもしれん。
エプロン女こと静森さんは今回も無能でした。しかし、あの衣装は背後から見たときの破壊度がでかい。
『おとぎ銃士赤ずきん』#26──「赤ずきん VS 白雪姫」
(2006年12月23日)白雪先生の人気がうなぎ登りという万が一の可能性に望みを託して見てみたものの、ファンダヴェーレではクリスマスの奇跡って起きないんだね……。
裏切ったまま→敵→不人気、じつは策略→小賢しい→不人気、眼鏡→不人気、眼鏡を取る→不人気だもんなあ。白雪ってどう考えても詰んでるよね。頭脳派ならこうなる前になんとかできなかったんだろうか。
今回は草太くんが声変わり。これは草太役のくまいもとこが病欠のためです。
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