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カスティリャでプレイを継続。モロッコとアルジェリアからアフリカ北西部を切り取り、インカを併合するところまで行きました。
軽い解説をまじえながら、スクリーンショットの解説などを。
隣国アラゴンとの間に国境紛争が勃発。自論を強弁すると、国境際の州が中核州に変わりますが、かわりに隣国との関係が悪化。相手国は宣戦理由を得ます。
レベル2の顧問、Garcia Pimentel氏がアンダルシアに登場。来る一年の間、カスティリャだけが独占的に彼にアクセスできます。
入植者を送りつづけて都市に成長した州Chocoが、さらに中核州の仲間入り。
良いことばかりじゃありません。Biskraで反乱発生の一報が。報告を無視すると反乱軍が蜂起します。「税金を下げる」を選ぶと蜂起は発生しませんが、そのかわり税収等にペナルティが発生する仕組み。
インカ帝国国境際の州を都市に成長させ、要塞を建てておいてから宣戦。新大陸の原住民族なので騎馬は持っていませんが、歩兵の数がとにかく多い。こっちもmanpowerを削りまくって応戦です。州のsupportの値が十分であれば、一度減少した兵士数が自動的に回復するのがありがたい。
まだ戦ってます。
アルジェリアが外交でカスティリャを侮辱してきました。これで宣戦理由をゲットできたわけですが……しばらくは新大陸で手一杯。
既存の州で、税収かmanpowerどちらかを上昇させられるイベントが発生。お金を払うと、税収とmanpower両方を増大させられます。
オーストリアがアンハルトの王座を相続。
1万以上あったmanpowerが0に落ちてしまったので、インカと和平交渉。占領した州すべてを渡すように要求してみましたが、あっさり断わられてしまいました。戦況はこちらが有利なのに、インカの人はなかなか強気だ。
入植ラッシュが発生。入植者を増やすか、それとも金銭的な利益を得るかを選択できます。
勢力図。赤がインカ、黄色がカスティリャ。赤字に黄色の縞が入った州は、カスティリャに占領されたインカ領をあらわしています。
新君主が誕生。君主の寿命や名称、能力はランダムに決定されます。君主が女性で、(さらに能力が低かったりすると?、)姻戚関係にある他国に主導権を握られて、戦争や外交が自由におこなえなくなることもあったり。
植民地が拡張するイベント。お金が必要なかわりに、入植地の人口が増加し、入植者が1人増加。その他、イベントの発生した州で、入植者のコストと成功確率に一定期間だけボーナスが発生します。
こちらが出した条件を飲む気配がないので、向こうの言い値をそのまま飲むことにしました。どうせ国力が回復したらまた戦争だし……と思っていたら、向こうも同じことを考えていたらしく、2〜3年後にすぐに宣戦されてしまいましたが。
イベントで国立銀行が設立されました。インフレ率が下がり、安定度が1上昇。"Take Loan"で借金を申し入れたときに借り入れられる金額が選択できます。
異教の州にキリスト教が伝播。州の宗教をカトリックに変更できます。
探検家征服者を配属した軍隊は、(他国領であっても)未踏地に踏み込むことができます。他国領や未開地はsupport limitが低く設定されているので、移動を続けているうちに兵士数が減少してゆくことに。
かつて和平交渉でアルジェリアから奪った州が、一気に中核州に変化しました。
中央アフリカの州Taodeniの状態。攻撃度10、狂暴性4の原住民が4,800人も! 攻撃度の高い州に踏み込むと、自動的に戦闘が発生します。これは何度か交戦したのちの数値。初期はもっと多かったのです。
もう一度インカと戦争→和平。さらに領土を奪いました。
さらにインカと戦争。もうすぐ全土を征服できます。
全土を占領し、残党を何度も破ったのちに和平交渉。併合を要求し、みごと条件を飲ませることに成功しました。
かつてインカ領だった南アメリカは、みごとカスティリャの黄色一色に。
……かと思いきや、新大陸の情報は、すでに他国にも漏れていました。海に接する未開州に、他の国家が植民をはじめています。
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