- ジャンル:
- The Elder Scrolls
- シリーズ:
- ゲームプレイ日記
- 種類:
- 読みもの
- 最終更新:
- 2006年10月24日 23時24分
- シリアル:
- 2006-03-28-05
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北の街ブルマ(ほんとにこんな名前なのです)から皇帝の居城のあるインペリアル・シティへ向かう旅路から、印象的な場面をいくつか。
ブルマ近くの山頂から眼下に首都を望む。近くにあるように見えますが、徒歩で向かった場合、ふたつの都市のあいだを移動するのにゲーム内時間で1〜2日が必要になるくらいの距離があります。
夜の街道を進んでいるところ。雪山を見上げると、頭上にはふたつの月が。
一夜あけて朝。すこしづつ近づいてきました。
街道近くをうろついていた鹿さんを弓矢でしとめたところ。矢が貫通しています。死体を探ると矢を回収できる場合もあったり。
昼の木陰から湖の対岸にある首都を眺めているところ。水面に姿が反射しています。
姿は大きくなってきたのに、まだまだ街までの道のりは遠いのです。ようやく入り口の橋が見えてきましたが、夕やみも濃くなってきています。到着は夜来になりそう。
街についたところ。余談ですが、OblivionのNPCは扉やゾーンを越えて移動します。もちろん敵意あるNPCも。街の某所に隠れていた盗賊をやっつけたら、鍵のかかった扉の向こうにいた仲間が別ルートから追ってきたらしく、いつのまにか衛兵に倒されてこんなことになっておりました。ありがたく装備を頂いて換金させていただきましたが、いったいどこから出てきたのだろう……。
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