Oblivion観光案内

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【こんなのどうでしょう?】ディシディア ファイナルファンタジー 特典 ディシディア ファイナルファンタジーカレンダー付き
ジャンル:
The Elder Scrolls
シリーズ:
ゲームプレイ日記
種類:
読みもの
最終更新:
2006年10月24日 23時24分
シリアル:
2006-04-02-03

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今日もスクリーンショットをまじえながらOblivionの世界を紹介してみます。

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いろんな種族のいろんな人たち。椅子に座っているところでうしろから声をかけると、肩越しにふりかえるあたりが芸が細かいです。

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闘技場でNPCの戦いを観戦しているところ。こちらが戦っているときもそうですけど、戦況に応じて歓声や野次が起こります。

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キャプチャしたタイミングが悪くて一部しか撮影できなかったのですけど、闘技場で戦っている最中のステータス画面。弓使いを相手にしていたので、身体中にぶすぶす矢が突き立っております。

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街中や旅行中に撮影したなかから、印象的な場面をいくつかまとめて。

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サムネイルだと暗くてよく見えないかもしれませんが、夜の街道にモンスターとNPCの死体が横たわり、衛兵(ふだんは馬で旅行している)が死体を検分しているところ。旅行中のNPCがモンスターに襲われる→衛兵が発見して参加するも、NPCはあえなく死亡→衛兵によってモンスターが死亡、という流れです。こういう場面になると、衛兵は職務を果たせなかった自分を責める台詞を吐いたりします。

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ダンジョンの内部。視界が青く染まっているのは暗視の呪文を唱えているからです。暗闇で視界を得る呪文には光と暗視の2種類があり、光の呪文は暗視よりもコストが安く、視界もより自然ですが、自分自身が光源となるので敵に発見されやすいという欠点があります。コストは高いですが、足を忍ばせて歩くときには暗視の呪文のほうが便利。このほか、壁の向こうの敵の存在を浮かび上がらせる生物探知の呪文も便利です。

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ダンジョンを探索中。ゾンビに発見されました。ゾンビは攻撃と攻撃の間隔が長いですが、膂力が強く、病気を持っています。近接したときは素早い一撃を何度も浴びせて離脱するやりかたが有効でしょうか。

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戦闘中、ゾンビにファイアボールの呪文を唱えたところ。中央下部で上半身をかがめているのがゾンビです。

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ファイアボールは範囲効果と持続効果を持つ火属性の呪文。呪文の効力が継続するあいだ、モンスターは炎に包まれつづけます。これは後ろへ走って距離を取りながら呪文を連射しているところ。こういう場合は持続効果を持つ自作の回復ポーションが便利です。

この視界は光の呪文のもの。戦闘中に何度も呪文を唱えなおすのは面倒くさい(し、場合によっては命にかかわる)ので、暗視の呪文よりも持続時間が長いこちらを使用しています。

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ゾンビの死体。……もともと死んでいるんだから死体というのは変か。壁に寄りかかるようにして崩れ落ちたせいで、伊藤潤二風に体がねじれております。死体もやはりオブジェクトなので、引きずって歩いたり、手足を引っ張ってポーズを変えて遊ぶこともできたり。



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