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【こんなのどうでしょう?】クライシス ウォーヘッド 完全日本語版
ジャンル:
The Elder Scrolls
シリーズ:
ゲームプレイ日記
種類:
読みもの
最終更新:
2006年10月24日 23時25分
シリアル:
2006-04-12-10

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いままで掲載したスクリーンショットではHDR(簡単に言うと光を綺麗に見せる画面効果)を切っていたのですけど、ふと気が変わってHDR入りのショットを撮ってみました。ちょっと眩しすぎる気もするのですけど、ファンタジーっぽさと言う点では、この効果はわりと良いのかもしれないです。

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朝靄の街道。HDR効果のおかげで、光ともやが印象的に溶けあっています。

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草原の中に咲くさまざまな薬草たち。花びらや葉が輝いているのは、光の呪文を使ってプレイヤーキャラクターを発光させているからです。

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これは早朝に帝都のお堀に潜ってハスの種を採集しているところ。光の反射がキレイ。

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異世界Oblivionへとつづく禍々しい門。扱いとしてはダンジョンの一種みたいなものでしょうか。夜だというのに、空までが不吉な赤色に染まっています。

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滝の描写。二枚目は滝の上流から下流方向を眺めているところです。

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高原の町Cheydinhal. 山脈から流れる雪解けの水で潤う、緑豊かで風光明媚な町です。町の中を川が流れており、川沿いに教会が建っています。川にかかる橋もなんだかおしゃれさん。雰囲気のせいか、水や空気までが冷たく澄んでいるように見えるから不思議です。

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たまにはこんなセクシーショットも。ファンタジー世界の名物、猫耳娘だってちゃんと出てくるのです。(猫耳娘というより猫娘といったほうが正しい気も)

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お馬にまたがって疾走中の場面。馬に乗ったままで水泳したり、高いところに駈けあがったり飛び降りたりもできます。あまり高いところから飛び降りると、馬もダメージを負うみたい。

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鉱山タイプのダンジョンで、たまにほかとは模様が違うきらきら光る岩や壁が見つかることがありますが、それは貴金属の鉱脈です。これは銀の鉱脈。調べる銀塊が手に入ります。

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人物と会話中の画面。悲し気な瞳をした考え深そうなトカゲ女性と、不敵な面構えのオークさん。



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