夢幻の砂時計:大砲島の途中まで

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【こんなのどうでしょう?】ファンタシースターポータブル
ジャンル:
Game
シリーズ:
ゲームプレイ日記
種類:
読みもの
最終更新:
2007年07月02日 14時48分
シリアル:
2007-06-24-02

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(2007年6月24日)
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  • 任天堂(2007-06-23)
  • ¥ 3,876 (定価:¥ 4,800, 19% off
  • 通常24時間以内に発送

ふたつめの島でボスを倒して、神殿の第一層までクリア。砂時計の時間が切れると猛烈な勢いで体力減るのな。復活の薬を持っていたからなんとか外までたどり着けたけど、一回外に出ると仕掛けはすべて復活するし、たぶんゲームオーバーになった場合は神殿の入り口からやり直しだろうから、これは実際のところ薬1個分損ですね。

  • 剣のアクションでいちばん使い勝手がいいのは、縦方向のスライド斬りじゃないかな。タッチペンは進行方向近くにあることが多いので、進行方向と直角にペンを動かす必要のある横方向のスライド斬りよりも出しやすいし、リンクが進行方向にすばやく突進するのも良い
  • 前転は、画面の端ぴったりにペンを寄せておいて、内回りで小さくくるりと円を描くと出しやすい。だんだんタイミングよく出せるようになってきた
  • ところどころ行けない場所があるけど、これはテクニックを駆使すれば行けるのかしらん? (火の島の上の方にある離れ小島は、ジャンプがうまい人なら届きそうな気がする……) あとでアイテムとかが増えたら行けるようになる場所なのかな
  • フォースは真面目に運ぶんじゃなくて、投げて拾ってを繰り返してのほうが速く進めるのかなあ
  • ブーメランのようなアイテムを使って仕掛けを解いてゆくのが楽しい。無理にタッチペンを使わされている感じがなくて、ゲームと機能が有機的に結びついているような感じがするのが良い(英語のゲームレビューで良く出てくる"immersive"ってやつですね)
  • 仕掛けには、タッチペンで看板に文字を描く、マイクに息を吹きかけるといった、DSの機能を生かしたものも。息を吹きかける際は、DSに無理に顔を近付けるよりも、「ふつー」の距離を保ったままで息をかけたほうが、感度が良い感じ。この「ふーふー」は画面に唾が飛びそうだからあんまり好きじゃないんだよな
  • 詰まったポイント:
    • 落とし穴迂回ゾーンの奥にある、4つ水晶玉があるところ。4つを特定の順番で叩くのかと思って、島じゅうヒントを探しまわった
    • 海王の神殿2Fの2つ同時に火を付けるところ。前に同じテクニックを使ったことがあったのにすっかり忘れてた
    • (今詰まり中)大砲島の裏口に通じる3つのブロック。がけ際の爆弾を投げてジャンプで降りてもっかい拾って投げて……までは1回だけ成功したんだけど、これでもまだ距離足りないよね? あと1回拾って投げてができなきゃ届かない気がする。でも爆発までの時間を考えると3回は拾えないし……

夢幻の砂時計:大砲島のつづき

(2007年6月24日)

あれ? 爆弾持って走ってったらふつーに届きました。難しく考えすぎたか……。



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