更新記録はありません。
また落ちました……
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- Diary, Rental Records
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- その他
- 最終更新:
- 2008年04月22日 13時13分
- シリアル:
- 2008-04-22-02
うわー。数日前「ようやくアクセス量が元に戻ったみたい」と書いたばかりなのに、昨日から今日にかけてまたえらいこと順位が落ちてるみたいです。というか、キーワードによっては消滅してないかな、これ。
数日前、[Google ウェブマスター ツール]の[サマリー]→[インデックスステータス]の項目に、「サイトが Google インデックスにまったく登録されていない」のようなメッセージが表示されて、1〜2日後に復活したことがあったから、その影響なのかなあ。今回検索結果が変化したキーワードでは、うちのサイトだけじゃなくて、全体的に順位が変化しているような気もする。一時的なものじゃなくて恒久的な変化だとすると、これはかなりキツそうな。
あと、こちらも数日前に更新された、[Google ウェブマスター ツール]→[運用ツール]→[クロール頻度を設定]から見える「1日あたりのクロールされたページ数」「1日にダウンロードされるキロバイト (KB) 数」グラフだと、3月下旬に入ったばかりのところで、グラフが大きく落ち込んでほとんど0に近くなっている。なんだろうこれは。

参考
- Google経由のアクセス量が回復したみたい (2008/4/17)
- またGoogleに引っかからなくなってる…… (2008/3/11)
Google経由のアクセス量が回復したみたい
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- 読みもの
- 最終更新:
- 2008年04月17日 12時54分
- シリアル:
- 2008-04-17-05
落ち込む前とだいたい同じレベルにまで回復してきました。
前回と今回の経験から敷衍すると、一回変なふうに順位が落ち込むと、アクセス量が同レベルに回復するまでに2〜4週間、検索順位が完全に回復するまでには、最長で2〜3ヶ月かかるみたいです。
参考
- またGoogleに引っかからなくなってる…… (2008/3/11)
Googleははてなを理解していない
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- 2008年03月29日 21時49分
- シリアル:
- 2008-03-29-08
stack-style.orgの一部のページがGoogleに引っかからなくなったり、順位が異様に低く表示される問題の続き。Googleの検索結果や、[Google ウェブマスターツール]に表示されるデータをチェックしているうちに気付いたのだけど、Googleのロボットは、はてなのサービスをうまく理解しない場合があるらしい。
はてなブックマークの例

[Google ウェブマスターツール]に表示された情報によると、Googlebotは、stack-style.org内でいちばん外部リンクの多い記事は、「EA, Take-Twoに敵対的買収を開始」だと解釈している。この記事のURIは http://stack-style.org/2008-03-14-01.html.

[Google ウェブマスターツール]の[外部……
ほかのロボットからも変なリクエストが来た
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- 最終更新:
- 2007年04月19日 21時17分
- シリアル:
- 2007-04-19-03
Googlebot以外のロボットからも、ぽつぽつ変なリクエストが来るようになった。たとえば、Yahoo! Slurpが、
- "GET /2005-12-14-07.htmlhttp://b.hatena.ne.jp/roe/GM/RR/Bookmarks/ HTTP/1.0"
- "GET /2005-12-14-07.htmlhttp://b.hatena.ne.jp/roe/CC/SimCity/spore_info.html HTTP/1.0"
なんて要求を出している。"http://〜"ではじまるはてなのURIが挟まっているのが、"%3C"ではじまっていたGooglebotの場合と異なるけれど、stack-style.orgのメニューバーに記載されたサイト内のURIを一部だけ切り出して連結したところはそっくりだ。
思いついたシナリオは:
- うちのサイトのどこかがバグっている
- はてなのURIが入っているのではてな絡み
- どこかの誰かが無限増殖系のコンテンツを作成しようとして失敗し、誤ったURIを大量に含むページがWebのどこかに誕生。ロボットがそれらのURIを逐一追いかけたせいで、爆撃に近い状況になっている
の3つ。
Web用スクリプトは一切変更していないのに突然エラーが増えたのと、URIの一部に、いままでリンクを張ったことがないはてなブックマークへのリンクが含まれているので、うちのサイトがバグっている線は薄そう。3. がいちばんありそうな気がするけど、ロボットはどこのリンクを辿ってきたのかリファラを残さないから、こちらとしては手の打ちようがない。どうしたらいいんだろう。
Googlebotがおかしい
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- Diary, Rental Records
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- 最終更新:
- 2007年04月18日 18時21分
- シリアル:
- 2007-04-18-04
httpdのaccess_logがやけに太っているので調べてみたら、Googlebotが狂ったURIに対するGET要求を何万という単位で発行していらっしゃった。
"GET /2007-01-20-02.html%3C/Game/g_diary/GM/upbbs/CC/SidGame/civ4techinfo.html HTTP/1.1"なんてのが延々来てます。IPアドレスはGoogleの本物で、うちのサイトの場合、どうやらメニューバーに記載されたリンクの解釈に問題があるみたいだ。さてGoogleの中の人はいつ気付くのか。それともこっち側の問題? ……違うよなあ。
あれ……?
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- 最終更新:
- 2006年04月24日 14時04分
- シリアル:
- 2006-04-24-01
File Databaseにファイルがアップロードできなくなってる……。設定はそのまま移したのになんでやろ……。と疑問に思いつつリモートの設定ファイルをいろいろ見直していたら、原因はローカル側のファイルパーミッションだったりした今日このごろです。
NTTPCがVPSサービスを開始
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- Rental Records
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- ニュース
- 最終更新:
- 2005年04月26日 14時55分
- シリアル:
- 2005-04-26-01
マルチディストリビューション対応で、現在はFedora Core 3のみサポート。VPSなので当然root権限あり。グローバルIPアドレス1個、ディスク容量6GB,転送量無制限で月8,820円(税込)というサービス。
海外の「リソース無制限」系は、サービス紹介ページでは無制限と謳っておきながら、規約のすみっこに「多量のリソースを使用したら出ていってもらう」とか「上位プランに乗り換えてもらう」と書いておいて、利用者のサーバ運営が軌道にのったところで、リソース使用量が多いからこのまま使い続けたかったら上位プランに乗り換えろと迫ったり、そうでなくても再販のまた再販のような技術力のない業者が、1台のサーバにやみくもにユーザーを詰め込んでいたりするので、「無制限」という言葉が出てきた時点でサーバ選びの候補から外してよいくらいの代物なのだけど、この場合は「転送量無制限」と宣言しているのが天下のNTTだからなあ。当然バックボーンも自前で持っているのだろうし、信用してもいい、……のだろうか。
スペック/価格比で言えば海外VPS業者のほうにまだまだ利があるのですけど、NTT関連企業のような大手がこの価格帯でサービスを開始してきたのは、国内の同業他社にあたえる影響が大きそうという意味でも興味深いニュースです。
リンクの記法
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- アマゾンアソシエイト私家FAQ
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- 最終更新:
- 2005年09月07日 18時42分
- シリアル:
- 2005-03-21-02
アマゾンのWebページへリンクを張る場合、どこまでをURIに含めればよいのでしょう?
URIにASINという文字列が含まれる場合は、
のように、ASIN/xxxxxxxxxx/の部分までを、URIに/tg/browse/という文字列が含まれる場合は、
のように、-/xxxxxx/の部分までを含めれば十分です。URIのそれ以降の部分(249-6849565-6593141やref=cs_nav_sn_16のような部分)を含める必要はありません。
ここ数日のサイト状況
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- Diary, Rental Records
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- 最終更新:
- 2005年02月02日 18時29分
- シリアル:
- 2005-02-02-03
どこぞのよその国の人らしきヒトから、ここ数日Referer SPAMの爆撃を受けております。
どうやらその人の使っているソフトウェアでは、サブドメイン名をさまざまに変えながらいろいろなサイトにRefererを残し、アクセスのあったサブドメイン名からどのサイトへのアクセスが有効であるかを判断して、有効と思われるサイトに大爆撃を仕掛けるようになっているらしい。httpdの生ログに見たことのないサイトの名前がある→w3mでチェックしてみる→Referer SPAMが有効なサイトとしてチェックされる→爆撃 という流れでここまで来ております。
Refererに残るドメイン名はおなじなのにIPアドレスはばらばらなんで、たぶんIPアドレスも偽装しているんだろうな。サブドメイン名は10種から20種程度確認できましたが、このソフトウェアはあらかじめサブドメイン名のリストを持っていて、いくつかのドメイン名とサブドメイン名を順列的に組みあわせているみたいです。
で、まあ怪しげなRefererをチェックしないようにすれば、そのうち諦めて去ってゆかないかなあ、と様子を見ていたところ、「ははぁん? こいつリファラのブラックリスト作ってうちのサイト弾きやがったな。こちとらその程度の対応とっくにお見通しだぜ!」とでも考えたのか、一日ごとにドメイン名を変えてくる→それでもだめなら一日にドメイン名を2つ同時使用だぜ!、という具合いにますます爆撃が激しくなってしまいました。そういうふうにエスカレートする前に、まず爆撃をかけているサイトにトラックバック機能がついているかどうかをチェックしてもらえないかなあ、と思いながら家でみかん食ってるのですけど、しかしそのお願いをどこにもってゆけば良いものか。
サーバ落ちてました
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- Information, Rental Records
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- ニュース
- 最終更新:
- 2004年01月31日 22時16分
- シリアル:
- 2004-01-31-04
すいません。また落ちてました。
ARP NetworksのVPSは新しいサーバに移って、移行前よりは確実に落ちにくくなっているのですが、それでもやはり時々は落ちちゃうみたいです。ほぼ毎回、サーバが落ちるのと同期してネームサーバも落ちているのが不審。もしかしてstack-style.orgとネームサーバは同一の物理サーバを使っているのだろうか。まれにネームサーバだけが落ちて、IPアドレス直打ちならアクセスできる場合もあるようですが。
VPSが落ちた場合、放っておいても数分〜数10分で勝手にサーバが再起動する場合と、サポートにメールで通知して、それから数時間待たないと再起動がかからない場合の両方があります。待っていれば直るかなあと思って数時間無駄にすることもまれにあったり。
今日の雑感
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- Diary, Rental Records
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- 読みもの
- 最終更新:
- 2004年01月28日 20時00分
- シリアル:
- 2004-01-28-07
W32/Mydoom@MM
(32.Novarg.A@mm) がムカつく。このヒトはFromを詐称したうえにToのユーザー名まで適当に作成するんですかね? W32/Mydoom@MMを添付したUser UnknownのエラーメールがさまざまなサイトのMAILER-DAEMONさんからstack-style.orgにどんどん届くのですよ。
障害報告
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- Information, Rental Records
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- お知らせ
- 最終更新:
- 2003年09月10日 12時11分
- シリアル:
- 2003-09-10-01
昨夜半にホスト業者がサーバ側のソフトウェアを更新した際に設定に競合が発生し、それ以降stack-style.orgに正常にアクセスできない状況が続いていました。この障害は現在は解消されています。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
VPSってのを借りてみました
- ジャンル:
- Rental Records
- 種類:
- ニュース
- 最終更新:
- 2003年07月05日 18時38分
- シリアル:
- 2003-04-28-02
AletiaHostingは昨年買収されてからというもの、二重課金はされるわHosting Planの「サポートされる言語」の中にrubyが入っているくせに実際にはインストールされていないわ、httpdのログが月一回しかリフレッシュされなくなるわ──当然月の終わりには数十MB単位に膨れ上がるわけです──接続できなくなることは多くなるわでもう飽き飽きしてきました。というわけで次のホスト屋さん探し。
HostSearchやISPCheckやWebHostingTalkやBest-Web-Hosting-ReviewやTop10WebHostingをめぐりつつさまざまなホスト屋さんのWebサイトをためつすがめつしていたのですが、そのうちにいわゆるVPSと呼ばれるサービスの価格が以前ホスト屋さん探しをしたときと比べてずいぶん下がっていることに気がつきました。
Best-Web-Hosting-ReviewやTop10WebHostingはアフィリエイト野郎さんなんだそうです。だからあんまり信用しないほうがよいみたい。
VPSというのはVirtual Private Serverの略で、Virtual Dedicated Server/Managed Virtual Server/Managed Dedicated Serverなどと呼ばれることもあるようです。ユーザーひとりあたりに仮想マシン一台を割り当てて、仮想マシンのroot権をくれるというサービス。自分でソフトウェアをインストールしたり新しくユーザーをつくったりというのも自由。
2年ほど前もこういうサービスはあったにせよ、料金が月$100以上と言うところがザラだったのに、今は月$20程度でサービスを提供するところが出てきています。凄いところになるとうちはVPSで無料だよと謳っていたりするのですが、こういうところは信用してもよいものだろうか。
BBSをほとんどメモ帳のように使いながら候補をしぼり、ARP Networksを選びました。理由はまあ、セットアップと月額料金をあわせた総計が単純に安かったから。ここはSWSoftのvirtuozzoというソフトウェアを使ってVPSを構築しているようです。いろいろ眺めてみたところ、Webサイトの一部にこういう画面が出てきたら、そこはvirtuozzoを使用していると思ってよいのではないかなあ、と思うようになりましたが、本当はどうだかよく分かりません。
ARPのサポートにメールでいろいろ質問してみたところ、「httpdにダイナミックモジュール組み込もうが外そうが、デフォルトのApache止めてApache2をインストールしようが、その他もろもろmakeしようがrpmをつっこもうがあんたの自由だよ」「システムに最初から組み込まれているソフトウェアパッケージはコントロールパネルでちょいちょい弄るだけでアップグレードできるよ」という返事が来ました。ふーん。それは自由と楽さかげんが両立していていいなあと思ったのですが、まあ話はそんなにうまくなかった。
まず、サービス要項ではディスク容量が500MBということになっていますが、サービス開始時点ですでに200MBほどがシステムファイルやインストール済みのアプリケーションによって占有されています。つまり自由になる領域は300MB程度。
仮想マシンからは、ホストマシンの一部のファイルがマスクされてアクセスできないようになっています。たぶんここらへんはホスト屋さんの匙加減によって変化する部分だと思うのですが、このホスト屋さんでは/usr/local/や/usr/X11R6/の下の大部分のファイルは隠蔽されて見えなくなっています。なんとemacsすら使えない。「emacsつかえへんの?」とメールを送ったら「自分でインストールしてちょ」という返事がかえってきました。あんな容量食いまくり・依存関係ありまくりの奴を自分で入れろってか。ローカルマシンのxemacs関連のファイルを総計してみたら100MB以上は楽にあったんですけど。
また、これは僕がFreeBSDになじみまくった人だからというのもあるのでしょうけど、VPS(RedHatみたいです)の設定ファイルの位置やらパスの切り方やらがいちいち気にくわない。apacheのドキュメントの置場所が/var/www/html/というのは僕の感覚からすれば非常に変態的なのですが、世間ではこれが一般的なのでありましょうか。細かい違いがつもりつもってめげそうです。ああ。rpmってportsみたいに依存関係のあるものをごっそり持ってきたりしてくれないものなのかしらん?
VPSというのは結局はjailのなかの鳥なので、おしきせが多かったりいらないものがたくさん入っていたりその割には妙な制限がかかっていたりで、Virtual Hostingよりも作業量が多いわりには自由度が願望より低いなあいうのが第一印象になってしまいました。帯に短し襷に長しというか。VPS用の環境なりソフトウェアがもっと枯れてくれば解決される問題なのかもしれませんけど。
管理者っぽいことに多少脚を踏み入れたことのある人なら誰もが経験していることでしょうけど、中途半端に整った環境の管理をまかされるというのは、いちからシステムを構築するよりも場合によっては厄介です。Unixの管理をやったことがあって光のような広帯域で常時接続できてIPアドレスを固定でふってもらえる、という環境の人が僕と同じような用途でWebサーバを立てようとするなら、低電力マシンを自分で一台つくって自宅サーバをやったほうがずっとましじゃないかという気がします。
まあ文句ばっかり言っていても仕方ないからしばらくはこれで行きますが…。mod_rubyでeRubyで各読者が動的にカスタマイズできる次期stack-style計画にそろそろとりかかってみますかね。でも自分でCSSデザインするとまたへちょくなるからなあ。どうすんべ。
ホスト屋さん買収にあう
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- Rental Records
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- ニュース
- 最終更新:
- 2002年09月05日 16時56分
- シリアル:
- 2002-09-05-01
stack-style.orgが使っているAletia Hostingという会社がJaguar Technologies LLCという別の会社に買収されてしまったそうで、ホスト会社のサポート用Webフォーラムがえらくごたごたしております。ユーザーの側で課金システムの変更もしなくてはならないそうで色々めんどくさい。
Aletia Hostingは最近色々酷かったのだけど、これで事態は快方に向かうのかしらん。それとももっと酷くなるのかな? もうしばらく様子見。
とほほ
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- Rental Records
- 種類:
- ニュース
- 最終更新:
- 2002年06月29日 19時35分
- シリアル:
- 2002-06-29-01
httpd落ちまくり。
サーバ借りてるホスト屋さんが、「DDoS喰らっているマシンがある」とアナウンスしていたけど、ここ数日の落ち具合いはそれなのかなあ。








