- ジャンル:
- Sid Meier's Game
- 最終更新:
- 2004年06月03日 21時00分
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織田家の野望
日本語版C3Cが発売された記念ということで、しばらく征服シナリオの一つである戦国シナリオのリプレイっぽいものをやってみようと思います。
織田家の野望 (2)
昨日の続きで戦国シナリオを継続。
織田家の野望 (3)
琵琶湖の向こう側の鉄資源を押さえたものの、あいだに三好家が挟まっていて道路が繋げられない。それじゃあもう一方、高山あたりにある鉄はどうなったかというと……。
織田家の野望 (4)
三好家との戦争のために軍事ユニットばかり生産していたので、一区切りついたところで文明の基礎体力をあげるために都市に集中的に施設を建設しておくことにしました。
織田家の野望 (5)
空白地を取られた悔しさで武田家に宣戦。どうせ武田家は弱小氏族だから斎藤家のように簡単に滅ぼせるだろう、と思っていたのだけど、そうは問屋がおろさなかった。
織田家の野望 (6)
日本語版C3C発売を期にCiv3プレイヤーを増やしたれ! という野望に燃えて画像をいっぱい使って記事を書いていたら、転送量がはね上がってえらい目にあってしまいました。いつの世も野望は代償の取り立てを過酷におこなうのですね。でも今度はディスク容量も転送量もすごいところに引っ越したからもう大丈夫。これからも画像使いまくりでいきますよ! (とか言いつつ過去画像をpngからjpgに変換しているという)
織田家の野望 (7)
孫子の兵法を建設して織田家は黄金期に突入。いままで戦争につぐ戦争で都市施設や守りがおろそかになっていたので、この期を生かして今度こそ地力を高めます。
織田家の野望 (8)
v1.22パッチを当てて、ああこれで以前のセーブファイルは使えなくなっちゃったんだなあと思って試してみたら、なぜかエラーが出ずにロードできてしまったのでこの企画ももうすこし続けてみようかと思います。ゲーム本編のセーブファイルは互換性がなくなったけれど、征服シナリオのセーブファイルはv1.22以前のものと互換性がある、ということみたい。
織田家の野望 (9)
戦国時代前期(二番目の時代)の技術ツリーも終盤、最後の必要技術馬術を研究するころになって、ついにAI氏族である武田家に技術開発で先を越されてしまいました。当然、武田家は技術をほかの氏族にばらまいてさらに成長をはやめてゆくので、これは静観していられません。
織田家の野望 (10)
前回落とした武田家のふたつの都市を足掛かりに、武田家の首都である信濃の周囲に歩を進めます。今回も軍事ユニットで都市を包囲して、包囲できないぶんは地形改善を略奪。信濃の人口を落としてゆきます。
織田家の野望 (11)
またまたサーバ移転とか、このところごたごた続きで申し訳なく思っております。ようやくつづきを書く余裕ができて、今日こそは毛利家を攻略です。
織田家の野望 (12)
毛利家攻略の様子をリポート。毛利領から侵入してくる忍者や山伏を退治しつつ、じょじょに毛利家の都市にユニットを近づけてゆきます。
織田家の野望 (13)
きょうも毛利家攻略の様子をスクリーンショットを使いながらレポート。技術競争は終わってしまったので、COMとの技術差がまったくない状態で戦争を続けているのですが、鉄道が登場しない戦国シナリオでは、物量でこちらが上回っていてもなかなか勝負がつきにくいです。長細い日本列島の形も移動を困難にしている。終盤のユニットの能力値もバランスが絶妙だなあ。
織田家の野望 (14)
織田家が毛利家と争いを続けているあいだに、大友家が九州を、一条家が四国を統一してしまいました。おまけに技術でおおきく遅れをとっていたはずのこのふたつの大名家も、すでにすべての技術の取得を完了しています。それならばここで毛利家と和平を結んで東北に矛先を向けるよりも、本州を下って毛利家の領土をすべて飲みこみ、そのまま九州・四国を併合して北に駆けのぼる、という戦略のほうがよさそうです。というわけで毛利家との戦争を継続。
織田家の野望 (15)
毛利家はだいぶ弱体化してきたし、あたらしく自前で都市を作ってから九州・四国征伐に望んでいたのでは時間がかかりすぎる、と判断して、毛利家の首都である安芸を攻めるのは後回しにすることに決め、まず周囲の都市をひとつづつ落としてゆくことにしました。まあ、成長している都市をむざむざ灰塵に帰すのがもったいないという貧乏性が働いたせいもあるのですが。
織田家の野望 (16)
上杉家に突如宣戦されて第一陣を撃退し、伊東に鉄砲隊を差し向けたところからゲームを再開。人口1の都市であるにもかかわらず、伊東には大量の鉄砲隊と山伏が駐留していて、おまけに丘陵地帯の上に築かれているせいで、なかなか攻略がすすみません。
織田家の野望 (17)
きょうも西の毛利家・北の上杉家との二正面作戦を継続。毛利家をなるべくはやく滅ぼして九州征伐の準備をととのえ、いっぽう上杉家は弱体化させつつも、ほかの東北大名の押さえとして使うため、きりのよいところで和平を結ぶのが今回の目標です。
織田家の野望 (17 + 1/2)
最後に残った毛利家の首都、安岐にむけて軍隊を進軍開始。対大名戦にそなえて、いままで前線に詰めていた複数の軍隊を安芸に送ります。
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